大会の特徴
- Point1高低差のあるタフなコース
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ハーフマラソンコースのメインとなるのは、後半に出現する「青龍橋(ループ橋)」。ぐるりとカーブするダイナミックなコースを往復します。 また、山と川の自然の美しさも自慢のあかがねマラソンならではのコースにぜひチャレンジしてください。
- Point2大会ゲストは柏原竜二さん
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柏原竜二(かしわばら りゅうじ)
【プロフィール】
- 生年月日
- 1989年7月13日
- 出 身 地
- 福島県・いわき市
- 出 身 校
- 福島県立いわき総合高等学校~東洋大学
【経歴】
2008年 アジアジュニア選手権(ジャカルタ) 5000m2位 2008年 世界ジュニア選手権(ポーランド) 10000m7位 2009年 ユニバーシアード(セルビア) 10000m8位 2009年 箱根駅伝総合優勝 5区区間賞 2010年 箱根駅伝総合優勝 5区区間賞 2011年 箱根駅伝 5区区間賞 2012年 箱根駅伝総合優勝 5区区間賞 2013年 全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)6区 区間4位 2015年 全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)5区 区間7位 2016年 全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)5区 区間9位
- Point3第10回記念大会ゲストはよしきさん&あいこさん
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よしき(TKDプロジェクト)
【プロフィール】
東洋大学駅伝部出身。
駅伝部主務として箱根駅伝に貢献、2度優勝を経験。
卒業後はランニングインフルエンサー・モデル・エンタメ等をこなしながら陸上の楽しさや魅力、ランニングを盛り上げる活動をしている。【SNS】
Instagram 15万人
TikTok 9万人
YouTube 15万人
X 2万人
総フォロワー数 41万人【記録】
フルマラソンベスト 2:42:31
▶ よしきInstagram
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あいこ (あいこ@彼女がマラソンやるってよ)
【プロフィール】
2024年からSNSでフルマラソンへの挑戦を発信中。
東京マラソン2026でサブ3.5(3時間30分切り)を達成し、現在はさらなる高みである「サブスリー(3時間切り)」を目標に挑戦を続けている。元アイドル。卒業後はフィットネストレーナーへ転身し、スタジオレッスンやパーソナルトレーニングの経験を積み、2022年には表参道にパーソナルジムをオープン。自ら会社を経営。
▶ あいこInstagram
ランニングクリエイター・よしきから放たれた「初フルで4時間切ったら付き合ってあげてもいいよ」という一言をきっかけに、本気でフルマラソンへの挑戦を決意。
現在はサブスリー達成のため、自ら経営していたパーソナルジムを手放し、競技に人生を賭けることを決断。
夢を追うためなら仕事も辞める。そんな常識破りの“クレイジーポテトガール”。
- Point4素敵な大会記念品
- 参加賞にはあかがねマラソンの開催を記念して、素敵な大会記念品を用意しています♪











